タコと思い10年~まさか魚の目だったとは!

親指側の体重がかかるところ。

ここは皮膚が固くなりやすいところです。

あまりにも皮膚が厚くなってきて、いわゆる「タコ」と呼ばれるものになると、場合によっては痛くなることもあります。

で、このお客様は、痛くなってきたら皮膚科さんで「タコ」を取ってもらっていたそうです。

でも、毎度毎度やってもらっても痛みが変わらないので『どうして良くならないんですか?』と聞いてみたところ『これは魚の目だから、痛いのはなかなか治らないよ』と言われたそうです。

でも、ここって歩くたびに痛い場所なんです。我慢できませんよね。

そこで、WEB検索でドクターネイル爪革命札幌麻生店のことを知り、ご来店いただきました。

≪施術前≫

≪タコ施術後≫

≪魚の目施術後≫

ずいぶん奥の、奥の方まで、魚の目の芯が入っています。

やはり10年の歳月は、魚の目の芯を深くしてしまったようです。

う~む、1回では取り切れません。

が、しかし、お帰りになった際には、『全然違う!ラクになった(^◇^)』とのご感想でした。

1か月後に再来店いただき、残っている魚の目の芯を取りました。

≪2回目・施術前≫

表面が少し硬くなっています。

≪タコ施術後≫

魚の目の芯が小さく見えています。

≪魚の目施術後≫

細かい魚の目の芯まで、きれいに取りました。

やはり2回目の施術とあって、魚の目の芯が非常に取れやすくなっていて、全部きれいに取れました。

施術後も、1回目と比べると浅いですね。

もう、どこを押しても痛くありません。靴を履いても痛くありません。

ということで、本日をもって、魚の目の施術は終了いたしました。

お疲れ様でした。(^-^)

将来的に、新たに出来ることもあるかもしれませんが、その時はまた当店にお越しください。

魚の目ケア 6,480円

※上記施術はドクターネイル爪革命札幌麻生店の施術です。

※同じような業態のお店や同業他社・他店舗の施術保証は致しておりませんので、上記施術をご希望の方は是非当店にお越しください。

※同じような症状でお困りの方にも是非ご紹介ください。

 

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ドクターネイル爪革命札幌麻生店

011-700-0075

24時間ネット予約受付中です。

 

 

 

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松田 由美子

オーナードクターネイル爪革命札幌麻生店
「施術中も施術後も痛くないフットケアでお客様の生活の質の向上」を理念に、お客様の足と足爪の悩みを解決すべく、日々勉強しています。

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